M1カービン

USM1カービンは1941年にアメリカ合衆国で開発された軽量自動小銃です。

本銃の最大の特徴は使用する弾薬にあり、口径はガーランドと同じ7.62mmでありながら小型で低反動の30カービン弾を使用することによって銃本体をコンパクトにまとめ上げることに成功しています。また、当初はフルオートマチック射撃可能小銃として設計されていたこと、使用弾薬が低反動でフルオートマチックでのコントロールが容易な特性も持っていた為、本銃のフルオートモデルは後にM2カービンとして正式採用されました

smith military worksでは、M1カービンを北海道や冬季のサバイバルゲーム等でお使い頂けるよう、比較的低温でも安定した作動が実現できる電動ガンとして制作致しました。また、マガジンはコンパクトなショートタイプでありながら50発の装弾数を実現。十分ゲームでもお使い頂ける仕様になっております。

ースペックー
・弾種    6mmBB弾
・装弾数   50発(ノーマルマガジン)
・バッテリー ミニSバッテリー
・付属品   マガジン2本付属
・組み込み価格  58000円+税(ベースm1カービン含めず)

現在、M1カービンは電動化加工のみ行っております。
加工銃をお持ち込みいただくか、こちらで用意して製作する形です。

SNS、メールにてお問い合わせください。

対応機種、マルシン、デニックス、AGMエアコキ、キングアームズ、その他。

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